KAZUYAnoGUWAZENSHU

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山崎 加杜矢(Yamazaki Kazuya)


十代も半ばから、「人間とは何か。いかに生きるべきか」問い続けた激しい希求の中、書店や図書館に並ぶ人生論、幸福論、哲学書、教育書の類を次々と読み漁る。しかし満たされることなく、深い苦悩と求道の末、昭和59年に林竹二、平成元年に谷口雅春の著書に邂逅。真理に開眼する。以降は詩と寓話の創作を自らの使命として執筆活動に邁進。平成21年頃から、人に一生読み継がれていくテキスト「加杜矢の寓話全集」製作に乗り出す。


阪神淡路大震災復興支援コンサート優秀詩賞

ミツバチの童話・絵本コンクール入賞


昭和40年姫路市に生まれる。幼少期は瀬戸内の島暮らしや姫路市内城下の田園地域で里山暮らし。魚や貝、虫や蛙や小鳥など小さな生き物に寄せる思いは強く大きく、寓話にもたくさん登場させている。


自然 (小学生の時からずっと) 


公教育(小・中・高)における集団活動においては、いろいろな場面で比較的常にリーダーに推薦、抜擢されてきた。その実践と体験もあって「教育の目的が何か」「学校の果たす役割が何か」、中学在学中にはすでに信念が出来上がっていた。そのため、本来の目的と役割を失った学校教育の現実を知っていくうち、高校生活ではついに、疑問や反発を学校全体へ投げかける活動を始めることとなり、この時の反骨精神が後々の生き方を方向付けている。



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